About
ビジネスにクリエイティブを、
クリエイティブにビジネスを。
クライアントとパートナーの求めに対し、映像や広告のマーケティング手法にとらわれず、目的にかなう表現・手法・チームをその都度組み立てる。クライアントとユーザーを結ぶより良い関係、そのコミュニケーションのデザインを目的として、シナプティックデザインズは多岐にわたるプロジェクトに携わってきた。
同時に、日本に芽吹く技術を世界へ届けるため、ビジネスとクリエイティブとエンジニアリングを統合したビジネスインキュベーションに取り組む。日本と世界、技術と人、ユーザーと未来をつなぎ、その可能性を広げ続けている。
どんなゼロにするかで、イチが変わる。
亀田はクリエイターではない。ゼロからイチを生む人間ではなく、生まれたイチを万に、億に広げることをプロデューサーの役割としてきた。近年はその手前、「ゼロ」をどう定義するかに軸足を移している。ゼロの置き方ひとつで、続くイチはまったく違うものになる。
何をすべきかを決めること。それがこの会社の担う仕事である。
精度は、共感から生まれる。
表現の精度を上げ、実現まで届かせるには、目的に共感するチームが要る。創造は、具現化できなければ意味を持たない。互いに成長を促し合う関係の中でこそ、ものは形になる。
シナプティックデザインズは、所属や肩書きではなく共感でつくり手とつながり、そのプロジェクトを楽しめる仲間とともに進めることを、変わらぬ価値としている。
代表プロフィール
CEO / Creative Producer
亀田 和彦
Kazuhiko Kameda
1975年 東京生まれ。1998年より、CM制作会社 太陽企画株式会社にて、プロダクションマネージメント、プロデュースを務める。2006年より Visual Design Studio “WOW” に参加。プロデューサーとして、国内外の常設・イベントでの空間演出から、CM広告、通信・家電・車などのユーザー・インターフェイスや先行研究開発、各種企業のブランディングなど、様々な分野のデザインプロデュースを手がける。
2013年4月、シナプティックデザインズ株式会社を設立、代表取締役に就任。クリエイティブとテクノロジーとビジネスの融合を目指したビジネスインキュベーションの会社として、世の中の問題解決を目指した新たな事業の立ち上げや、新たなチャレンジを目指すパートナーの想いを具現化するハブとして活動を続けている。
世界中の人々の豊かさを生み出すために、社会的機能を果たす時代の要求を、コミュニケーションデザインし続ける。
会社概要
- 商号
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シナプティックデザインズ株式会社Synaptic Designs Inc. / SYNAPTIC DESIGNS K.K.
- 所在地
- 神奈川県逗子市桜山3-23-10
- 設立
- 2013年4月1日
- 代表者
- 代表取締役 亀田 和彦
- 資本金
- 300万円
- 事業内容
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映像・グラフィック・インタラクティブコンテンツの企画、制作、プロデュース
展示会場・イベントの企画、設計、制作、運営管理
都市・地域計画および屋外環境に関する企画、設計、監理、コンサルティング
テーマパーク、博物館、遊園地等に関する企画、調査、設計、プロデュース
企業のブランド構築、商品開発、店舗展開、販売促進に関する企画、コンサルティング
コンピューターソフトウェア・周辺機器の開発、マルチメディアの研究、開発、コンサルティング
取材
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共感できる仲間とやるのが一番いい
株式会社プリズム Dialog No.01(2022)
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どんなゼロにするか、でイチが変わる。
オフィスの広場「気になるこの人!」(2014)